120行目: |
120行目: |
| ===Fate/Grand Order=== | | ===Fate/Grand Order=== |
| ; 「風よ集え。果心電装起動。『絡繰幻法・呑牛』!」<br>「風よ集え。『イビル・ウィンド・デス・ストーム』!」 | | ; 「風よ集え。果心電装起動。『絡繰幻法・呑牛』!」<br>「風よ集え。『イビル・ウィンド・デス・ストーム』!」 |
− | : 宝具発動。二つ目は何故か横文字の名前になっている。 | + | : 宝具発動。二つ目は何故か横文字の名前になっている。風魔は横文字英語を利用していた為、風魔所属であった彼女も使うようだ。%%そしてセンスは小太郎くんと同レベル%% |
| | | |
| ; 「―――加藤段蔵。ここに起動。入力を求めます、マスター。段蔵は忍びなれば、あらゆる命令に従いまする。」 | | ; 「―――加藤段蔵。ここに起動。入力を求めます、マスター。段蔵は忍びなれば、あらゆる命令に従いまする。」 |
− | : 召喚時の台詞。 | + | : 召喚時の台詞。人ならざる機械仕掛けの忍。けれど、その心は人に似て。 |
| | | |
| ; 「いささか五行が足りておりませぬ。速やかに補充を求めまする。具体的に言えば、外の空気を…吸いたいな…と。」 | | ; 「いささか五行が足りておりませぬ。速やかに補充を求めまする。具体的に言えば、外の空気を…吸いたいな…と。」 |
133行目: |
133行目: |
| | | |
| ; 「望月殿と言えば、武田家の忍び。武田家には、段蔵も多少の縁がございまする。このような所でお会いできようとは!<br> あ、あの…望月殿、千代女殿?何故そのように目を伏せられるのか?」 | | ; 「望月殿と言えば、武田家の忍び。武田家には、段蔵も多少の縁がございまする。このような所でお会いできようとは!<br> あ、あの…望月殿、千代女殿?何故そのように目を伏せられるのか?」 |
− | : [[望月千代女]]所属時の台詞。 | + | : [[望月千代女]]所属時の台詞。千代女も千代女で彼女に思うところがあるようで、「いずれちゃんと話をしたい」と述べていたが……? |
| | | |
| ; 「風魔…風魔の忍びが、いるのですか?」<br>「以前にお会いしたでしょうか?すみませぬ、段蔵の記録には…何も。」 | | ; 「風魔…風魔の忍びが、いるのですか?」<br>「以前にお会いしたでしょうか?すみませぬ、段蔵の記録には…何も。」 |
139行目: |
139行目: |
| | | |
| ; 「え、ええっと…ギラギラとした目で、何故段蔵を見るのです?……白獅子殿。」 | | ; 「え、ええっと…ギラギラとした目で、何故段蔵を見るのです?……白獅子殿。」 |
− | : [[トーマス・エジソン]]所属時の台詞。 | + | : [[トーマス・エジソン]]所属時の台詞。やめなさいエジソンさん。 |
| | | |
| ; 「電力、ですか?いえ…段蔵は、雷の術はとんと。―――はい?出力が上昇する、良い手段がある?<ruby><rb>真</rb><rt>まこと</rt></ruby>ですか!?」 | | ; 「電力、ですか?いえ…段蔵は、雷の術はとんと。―――はい?出力が上昇する、良い手段がある?<ruby><rb>真</rb><rt>まこと</rt></ruby>ですか!?」 |
− | : [[ニコラ・テスラ]]所属時の台詞。 | + | : [[ニコラ・テスラ]]所属時の台詞。彼に何をオススメされるかはもう言わなくても分かるだろう。 |
| | | |
| ;「…………そして是なる奥義、忌み技にて。」<br>「風魔の技にあらず。ヒトの技にあらず。」<br>「悪鬼外道の技ゆえに封じられた我が禁じ手、決して余人の前では使わぬと誓った絶技なれど。」<br>「此処は我が記憶回路の<ruby><rb>裡</rb><rt>うち</rt></ruby>。なれば我が夢、幻の如きもの。一度きりの過ち也。」<br>「マスター、どうかお許しを。」<br>「――――――<ruby><rb>御免</rb><rt>ソーリー</rt></ruby>。」<br>「我が手に握った花を斬らば、我が敵の首たちまち落ちる。」<br>「―――『妖術斬法・夕顔』。」<br>「忌み技にて、お忘れください。」 | | ;「…………そして是なる奥義、忌み技にて。」<br>「風魔の技にあらず。ヒトの技にあらず。」<br>「悪鬼外道の技ゆえに封じられた我が禁じ手、決して余人の前では使わぬと誓った絶技なれど。」<br>「此処は我が記憶回路の<ruby><rb>裡</rb><rt>うち</rt></ruby>。なれば我が夢、幻の如きもの。一度きりの過ち也。」<br>「マスター、どうかお許しを。」<br>「――――――<ruby><rb>御免</rb><rt>ソーリー</rt></ruby>。」<br>「我が手に握った花を斬らば、我が敵の首たちまち落ちる。」<br>「―――『妖術斬法・夕顔』。」<br>「忌み技にて、お忘れください。」 |