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; 不毀の極槍(ドゥリンダナ)
 
; 不毀の極槍(ドゥリンダナ)
 
: ランク:A-→A<br />種別:対軍宝具<br />由来:中世の叙事詩『狂えるオルランド』において彼が使っていたとされる剣、後にローランが振るう聖剣デュランダル。「ドゥリンダナ」はイタリア語読み。
 
: ランク:A-→A<br />種別:対軍宝具<br />由来:中世の叙事詩『狂えるオルランド』において彼が使っていたとされる剣、後にローランが振るう聖剣デュランダル。「ドゥリンダナ」はイタリア語読み。
: 世界のあらゆる物を貫くと讃えられる槍であり、これを防ぐ事ができるのは[[アキレウス]]の「蒼天囲みし小世界」かアイアスの盾しかない。後に槍としての機能は失われ、ローランの使う絶世剣デュランダルとなる。
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: 世界のあらゆる物を貫くと讃えられる槍であり、これを防ぐには[[アキレウス]]の「蒼天囲みし小世界」かアイアスの盾を使うしかない、とヘクトールは語っている。
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: 後に槍としての機能は失われ、ローランの使う絶世剣デュランダルとなる。
 
: ヘクトールは剣の柄を伸ばして槍として投擲することを好んだため、槍の形状をとっている。実際、穂先にあたる部分の形状は明らかに剣である。
 
: ヘクトールは剣の柄を伸ばして槍として投擲することを好んだため、槍の形状をとっている。実際、穂先にあたる部分の形状は明らかに剣である。
 
: 真名開放の際は、投擲の構えに入ると同時に籠手を着けた右腕から噴射炎のようなものが発生し、そこから擲たれて着弾する。
 
: 真名開放の際は、投擲の構えに入ると同時に籠手を着けた右腕から噴射炎のようなものが発生し、そこから擲たれて着弾する。
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