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== ユリウス・ベルキスク・ハーウェイ ==
 
== ユリウス・ベルキスク・ハーウェイ ==
 
*スペル:''Julius B Harwey''
 
*スペル:''Julius B Harwey''
*誕生日:不明/血液型:A型
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*誕生日:不明 / 血液型:A型
*身長:162cm/体重:59kg
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*身長:162cm / 体重:59kg
 
*イメージカラー:群青
 
*イメージカラー:群青
 
*特技:暗殺
 
*特技:暗殺
*好きな物:特に無し/嫌いな物:特に無し
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*好きな物:特に無し / 嫌いな物:特に無し
 
*天敵:主人公
 
*天敵:主人公
 
*CV:羽多野渉
 
*CV:羽多野渉
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;[[主人公 (EXTRA)]]
 
;[[主人公 (EXTRA)]]
 
:因縁の相手であり、幾度と無く衝突するが最後の瞬間、心を通わせる。『CCC』では最後までその身を案じ続け、よき協力者となる。
 
:因縁の相手であり、幾度と無く衝突するが最後の瞬間、心を通わせる。『CCC』では最後までその身を案じ続け、よき協力者となる。
;[[遠坂凛]]
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;[[遠坂凛 (EXTRA)|遠坂凛]]
 
:現実世界から続く因縁があり、お互いに隙あらば仕掛けようと狙っていた。
 
:現実世界から続く因縁があり、お互いに隙あらば仕掛けようと狙っていた。
 
;[[ラニ=VIII]]
 
;[[ラニ=VIII]]
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*凄腕の暗殺者だが、仕事に用いる獲物は不明。コミック版では鞭を用いている場面が見られる。
 
*凄腕の暗殺者だが、仕事に用いる獲物は不明。コミック版では鞭を用いている場面が見られる。
 
*実の父親に対しては旦那様と呼び、使用人の如く仕えている。
 
*実の父親に対しては旦那様と呼び、使用人の如く仕えている。
*「葛木」というNPCが元々月海原学園の教師の役として存在し、それをハッキングし自身のPCに書き換えたのは冒頭で述べた通り。つまりはEXTRAでの[[葛木宗一郎]]のあったかもしれない出番を奪ってしまったことになる。[[メディア|エルフ耳の若奥様]]が聞いたら泣くか呪い始めたかもしれない。或いは両者の「暗殺者」という共通点からのちょっとした制作側の変化球だったのか。
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*「葛木」というNPCが元々月海原学園の教師の役として存在し、それをハッキングし自身のPCに書き換えたのは冒頭で述べた通り。つまりは『EXTRA』での[[葛木宗一郎]]のあったかもしれない出番を奪ってしまったことになる。
 
*決戦前のエレベーター内部でのやりとりから、暗殺者という職業で、殺意と威圧感を常に放っているような人間にしては、選択肢にもよるが割合積極的に自分語りしてくれるタイプである事が明らかになる。<br>具体的には自分が私生児であるというかなり突っ込んだ事を話してくれたり、主人公の闘いに対する認識や価値観の甘さを嘲笑ったり、逆に彼の意外な一言に感心?したりと、根はあくまでも「人間」である事が仄めかされる。<br>また[[玉藻の前|選ばれた主人公のサーヴァント次第]]では、その毒舌にほぼ一方的に畳み込まれる展開にもなる。<br>『CCC』では好みの異性についても語っており、こう見えて本音トークは苦手ではないのかもしれない。
 
*決戦前のエレベーター内部でのやりとりから、暗殺者という職業で、殺意と威圧感を常に放っているような人間にしては、選択肢にもよるが割合積極的に自分語りしてくれるタイプである事が明らかになる。<br>具体的には自分が私生児であるというかなり突っ込んだ事を話してくれたり、主人公の闘いに対する認識や価値観の甘さを嘲笑ったり、逆に彼の意外な一言に感心?したりと、根はあくまでも「人間」である事が仄めかされる。<br>また[[玉藻の前|選ばれた主人公のサーヴァント次第]]では、その毒舌にほぼ一方的に畳み込まれる展開にもなる。<br>『CCC』では好みの異性についても語っており、こう見えて本音トークは苦手ではないのかもしれない。
 
*紅茶を入れるのは上手いようだが、料理はまったく苦手。レオがカレーを食べたいとユリウスに頼んだが、ユリウスにとってカレーとは「レーションにかける粉末状のもの」だったらしく、再現に苦心していた。<br>そも再現といっても「'''ドラム缶いっぱいに胡椒を入れて水とオリーブオイルを混ぜて煮込んだ結果生まれた、黒いコールタールのような何か'''」なのだが。辛いからといって黒胡椒を煮込んだ風土料理をカレーとは言わない。そも辛いかどうかのレベルにすら到達していない。彼のカレーの事を知ったら、平行世界から[[シエル|どこかの代行者]]が飛んできそうである。
 
*紅茶を入れるのは上手いようだが、料理はまったく苦手。レオがカレーを食べたいとユリウスに頼んだが、ユリウスにとってカレーとは「レーションにかける粉末状のもの」だったらしく、再現に苦心していた。<br>そも再現といっても「'''ドラム缶いっぱいに胡椒を入れて水とオリーブオイルを混ぜて煮込んだ結果生まれた、黒いコールタールのような何か'''」なのだが。辛いからといって黒胡椒を煮込んだ風土料理をカレーとは言わない。そも辛いかどうかのレベルにすら到達していない。彼のカレーの事を知ったら、平行世界から[[シエル|どこかの代行者]]が飛んできそうである。
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