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:マイルーム会話「[[モードレッド]]」。
:マイルーム会話「[[モードレッド]]」。
:彼女側からすれば「道具」「駒」「アルトリアのコピー」と散々な呼び方をされているとはいえ「大嫌いな母親のソックリさんに密かに褒められている」という状況にあるため、面と向かって聞いたら死ぬほど複雑な顔をしそうである……
:彼女側からすれば「道具」「駒」「アルトリアのコピー」と散々な呼び方をされているとはいえ「大嫌いな母親のソックリさんに密かに褒められている」という状況にあるため、面と向かって聞いたら死ぬほど複雑な顔をしそうである……
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;「元気そうで何よりだが……はぁ、なぜお前はそうなのだ、バーヴァンシー。<br>壊してから泣く癖だけは改めるように」
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:マイルーム会話「[[妖精騎士トリスタン]]」。
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:サーヴァントになりカルデアに来ても尚、生前の悪癖が抜けない彼女を<del>言葉足らずではあるが</del>『母親』としてやんわりと窘めつつ優しく慰める。
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:妖精國ブリテンではお互いを思いやりながらも上手く伝え合うことが出来ず、更には周囲の悪意ある<ruby><rb>連中</rb><rt>妖精</rt></ruby>の所為で身も心も壊されずっと苦しみ続けてきた二人。<br>せめて邪魔する輩が誰も居ない<ruby><rb>此処</rb><rt>カルデア</rt></ruby>にいる間だけは、モルガンが望んでいた『穏やかで幸福な人生』を一緒に送って欲しいものである…
;「糞虫。寄るな。……お前など、すぐに見つけてすり潰してしまえばよかった」
;「糞虫。寄るな。……お前など、すぐに見つけてすり潰してしまえばよかった」