122行目:
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:「ぐだぐだ龍馬危機一髪!」で同盟関係であったが後に裏切った相手。
:「ぐだぐだ龍馬危機一髪!」で同盟関係であったが後に裏切った相手。
:カルデアの英霊を連れて乗り込んできた際のあまりのカオスっぷりに、「そんな面白いもの隠していたのか」と嫉妬交じりの称賛を向けていた。
:カルデアの英霊を連れて乗り込んできた際のあまりのカオスっぷりに、「そんな面白いもの隠していたのか」と嫉妬交じりの称賛を向けていた。
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;[[マシュ・キリエライト]]
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:主人公の相方であり、上記の「カオス」の一翼。
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:彼の中では彼女の事は完全に「法螺貝と盾の英霊」と認識されてしまっている模様。
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;[[チャールズ・バベッジ]]
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:彼の蒸気仕掛けの機械鎧にいたく興味を抱いていた。
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;[[源為朝]]
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:かの伝説の鎮西八郎が実はロボだったという事実に相当驚いたようで、自分もサイボーグになれるかと思案していた。
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:当初はカルデアが開発した秘密兵器だと思っていたようである。
===生前===
===生前===