127行目:
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; 「お前はローマではない、か……?」<br>「お前は……いや、やはりローマではないのか」<br />「お前……何だ……? ローマを感じるぞ」<br />「そうだ! お前もまたローマに他ならん。世界とは即ち、ローマであるが故」<br />「我が子よ……お前もまたローマなのだ」
; 「お前はローマではない、か……?」<br>「お前は……いや、やはりローマではないのか」<br />「お前……何だ……? ローマを感じるぞ」<br />「そうだ! お前もまたローマに他ならん。世界とは即ち、ローマであるが故」<br />「我が子よ……お前もまたローマなのだ」
: 絆レベル1~絆レベル5において'''続いていく'''。ローマとは哲学だったのか……。
: 絆レベル1~絆レベル5において'''続いていく'''。ローマとは哲学だったのか……。
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;「頭を垂れることはない。さあ、<ruby><rb>私</rb><rt>ローマ</rt></ruby>を見よ。<br> 分かるはずだコンスタンティノス。お前もまた、紛うことなき、我が愛するローマであると。」
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:マイルーム会話「[[コンスタンティノス11世]]」。
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:「最後のローマ皇帝」になってしまったことに負い目を覚える彼も、神祖にとっては立派な<ruby><rb>愛し子</rb><rt>ローマ</rt></ruby>であることに変わりはない。
;「すべて、すべて、我が槍にこそ通ず。『<ruby><rb>すべては我が槍に通ずる</rb><rt>マグナ・ウォルイッセ・マグヌム</rt></ruby>』!」
;「すべて、すべて、我が槍にこそ通ず。『<ruby><rb>すべては我が槍に通ずる</rb><rt>マグナ・ウォルイッセ・マグヌム</rt></ruby>』!」