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;略歴
;略歴
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:第七特異点『[[臨界繁栄都市 バビロン]]』にて登場。
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:『Fate/Grand Order Arcade』では第七特異点『[[臨界繁栄都市 バビロン]]』にて登場。
:バビロンに降り立った途端に町の衛兵に捕捉され、逃げ回っていた主人公たちの前に現れて合流。
:バビロンに降り立った途端に町の衛兵に捕捉され、逃げ回っていた主人公たちの前に現れて合流。
:以降も最後まで一行のメンバーとして戦い続けた。
:以降も最後まで一行のメンバーとして戦い続けた。
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:『Fate/Grand Order』では期間限定イベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』にて登場。
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:アプリ版のカルデアに現れた[[ソドムズビースト/ドラコー〔ビースト〕]]を追って螺旋証明世界に行って打ち倒そうとするも逃げられ、以降は様子を見ながら追いかけ続ける。
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:そしてドラコーもまた「苦しむ子供」であると見なして彼女に生きてほしいと願うようになり、復活と事件解決を見届けてアーケード時空のカルデアへと帰っていった。
;人物
;人物
:大きな角を持つ幼女の姿。再臨が進むと大人の姿に変化していき、角も大きくなっていく。
:大きな角を持つ幼女の姿。再臨が進むと大人の姿に変化していき、角も大きくなっていく。
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;能力
;能力
:元のティアマト同様、強大な魔力から自然現象を具現させたり、泥から生物を生み出して攻撃したりできる。
:元のティアマト同様、強大な魔力から自然現象を具現させたり、泥から生物を生み出して攻撃したりできる。
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:また、どこで覚えてきたのか不明だが料理がとても上手なようである。
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:また、どこで覚えてきたのか不明だが料理がとても上手なようであり、『Fate/Grand Order』の戦闘モーションでは料理の動作が多数含まれている。
== ステータス ==
== ステータス ==
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:『Fate/Grand Order Arcade』では収束特異点で顔を合わせた相手。
:『Fate/Grand Order Arcade』では収束特異点で顔を合わせた相手。
:元のビーストがこちらの第七特異点で彼から「死」を付与された事からかなり恐怖心がある模様。
:元のビーストがこちらの第七特異点で彼から「死」を付与された事からかなり恐怖心がある模様。
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;[[ソドムズビースト/ドラコー〔ビースト〕]]
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:期間限定コラボイベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』で共演。
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:元のビーストの残滓として討滅するためにアーケード版のカルデアから訪れるが、以降の展開の中で彼女もまた「子供」だと見なすようになる。
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:カルデアでも「彼女の第三再臨は自分の事をリスペクトしている」と若干間違った好意を向けている。
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;[[セタンタ]]
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:期間限定コラボイベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』で共演。
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:上記のドラコーを打倒するためにアーケード版のカルデアから一緒に連れて行った相手であり、その事で煙たがられているが「反抗期」と思ってあまり気にしていない。
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;[[ジャック・ド・モレー]]
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:アーケード版のカルデアにおける男性のモレー。
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:期間限定コラボイベント『螺旋証明世界 リリムハーロット ~喝采なき薔薇~』では第六模倣特異点で肉体から離れて漂っていたところを見つけて元の[[ジャック・ド・モレー〔フォーリナー〕]]の体に入れなおした。
== 名台詞 ==
== 名台詞 ==
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=== Fate/Grand Order ===
=== Fate/Grand Order ===
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;「ハイパーお母さんしゅつどう…ごごごごごご…おべんとうわすれないで。わかりました…カァァァァァァァァァァァ」
;「ハイパーお母さんしゅつどう…ごごごごごご…おべんとうわすれないで。わかりました…カァァァァァァァァァァァ」
:宝具発動の通称おもしろver時のセリフ。
:宝具発動の通称おもしろver時のセリフ。
:サーヴァントになるとすっかりお母さんになってしまったティアマトであるが、恐ろしいのは「カァァァァァ」のところで第七特異点終盤時の勢いで極太ビームを発射するところである。
:サーヴァントになるとすっかりお母さんになってしまったティアマトであるが、恐ろしいのは「カァァァァァ」のところで第七特異点終盤時の勢いで極太ビームを発射するところである。
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== メモ ==
== メモ ==