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;[[千子村正]]
;[[千子村正]]
:妖精國での同行者。
:妖精國での同行者。
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:AAモードでも執着しており、期間限定イベント『サーヴァント・サマー・フェスティバル2023!』では彼の第一再臨を無理やり水着霊基ということにした挙句「視察のボディガード」と称してずっと連れまわしており、後にアルトリア・キャスターが知ってブチ切れたとか。
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:特にアルトリア・アヴァロンベースの人格では彼に執心しており、期間限定イベント『サーヴァント・サマー・フェスティバル2023!』では彼の第一再臨を無理やり水着霊基扱いとした挙句「視察のボディガード」と称して島の各所を訪れる際も終始連れまわしていた。後にアルトリア・キャスターが知ってブチ切れたのは言うまでもない。
;[[オベロン]]
;[[オベロン]]
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==メモ==
==メモ==
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*彼女が使役する使い魔のうち、「エクター」のベースとなった十束剣(厳密には日本神話に登場する長剣の類の総称であり、特定の剣を指す固有名詞ではない)の一振りとして有名なものに須佐之男命が八岐大蛇を退治する際に振るった「天羽々斬」がある。<br>また、「マッハ」の素体であるミストルティンはヤドリギを意味し、盲目の神ヘズが意図せずして兄ハドバルを死に至らしめたアイテムでもある。<br>いずれも[[千子村正|神殺しのアルターエゴ]]と浅からぬ因縁を持つ剣であり、これらを自身の使い魔のベースとしたのも単なる偶然ではないのだろう。
<!-- == 話題まとめ == -->
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