48行目:
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: そして宝具「人界貪る三頭竜」を発動し、唯一危険視していたたビショーネに致命傷を負わせて、残るカルデアの面々も排除しようとした。
: そして宝具「人界貪る三頭竜」を発動し、唯一危険視していたたビショーネに致命傷を負わせて、残るカルデアの面々も排除しようとした。
: しかし彼らがビショーネを蘇生させ、[[チビーネ]]が自身と同存在である蛇型の島と尾を噛み合う事で「二匹のウロボロス」となり、懸念していた「ビショーネがウロボロスの力を手に入れる」という事態が起こってしまう。
: しかし彼らがビショーネを蘇生させ、[[チビーネ]]が自身と同存在である蛇型の島と尾を噛み合う事で「二匹のウロボロス」となり、懸念していた「ビショーネがウロボロスの力を手に入れる」という事態が起こってしまう。
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: それでも全ての力を防御に回し、蛇竜人を捕食して更なる力を得ようとしていたが、黒姫がビショーネを通して同存在であるチビーネの体内に刀を巡らせ、尾を噛み合っている蛇型の島の体内で突き刺さした事により弱体化。
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: それでも全ての力を防御に回し、蛇竜人を捕食して更なる力を得ようとしていたが、黒姫がビショーネを通して同存在であるチビーネの体内に刀を巡らせ、尾を噛み合っている蛇型の島の体内で突き刺した事により弱体化。
: カルデアに敗北して元の姿に戻るも、事を起こした目的を話さずに退去していった。
: カルデアに敗北して元の姿に戻るも、事を起こした目的を話さずに退去していった。
: カルデア一行が特異点から立ち去った後には、蛇型の島にある「脈」から彼の残滓が出現。そこに現れた蛇女房に心を開き、初めて自身の真意を明かした後に揃って消滅した。
: カルデア一行が特異点から立ち去った後には、蛇型の島にある「脈」から彼の残滓が出現。そこに現れた蛇女房に心を開き、初めて自身の真意を明かした後に揃って消滅した。