38行目:
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:佐伯直美の肝煎りがあった円盤投げのホープであったが、フォームとパワーがきちんとしているにも関わらず凄まじいノーコン。
:佐伯直美の肝煎りがあった円盤投げのホープであったが、フォームとパワーがきちんとしているにも関わらず凄まじいノーコン。
:直美にとっては完全に想定外だったようだが、これはおそらく一年間会っていないうちに彼女に発生した問題に由来しているものと思われる。
:直美にとっては完全に想定外だったようだが、これはおそらく一年間会っていないうちに彼女に発生した問題に由来しているものと思われる。
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:その「問題」が解決した後はコントロールも利くようになり、名実ともに一年生期待の新人となった。
== 登場作品と役柄 ==
== 登場作品と役柄 ==