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* 役回りとポジションは『[[Fate/stay night]]』に登場する「[[アンリマユ|この世全ての悪]]」へと受け継がれている。
 
* 役回りとポジションは『[[Fate/stay night]]』に登場する「[[アンリマユ|この世全ての悪]]」へと受け継がれている。
 
* TYPE-MOON作品で、「獣の数字」というキーワードは他のキャラクターにも影響を与えており、[[ネロ・カオス]]は能力と異名に、[[ネロ・クラウディウス|赤セイバー]]は生前に自身に付けられたイメージから関係する。
 
* TYPE-MOON作品で、「獣の数字」というキーワードは他のキャラクターにも影響を与えており、[[ネロ・カオス]]は能力と異名に、[[ネロ・クラウディウス|赤セイバー]]は生前に自身に付けられたイメージから関係する。
* 「英雄どころか人間ですらない」という変わった出自なので、サーヴァントの中でも同類は非常に少なく、似たようなケースは「[[ペイルライダー|病]]」や「[[ジャック・ザ・リッパー (Apocrypha)|怨霊の集合体]]」や「[[ナーサリーライム|物語の化身]]」や[[ゲーティア|術式が受肉した存在]]位なもの。
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* 「英雄どころか人間ですらない」という変わった出自なので、サーヴァントの中でも同類は非常に少なく、似たようなケースは「[[ペイルライダー|病]]」「[[ジャック・ザ・リッパー (Apocrypha)|怨霊の集合体]]」「[[ジャック・ザ・リッパー (Fake)|殺人鬼の伝説]]」「[[ナーサリーライム|物語の化身]]」「[[マックスウェル|思考実験]]」、更に[[ゲーティア|術式が受肉した存在]]位なもの。
 
* コンプティーク連載版では第四の獣と表記されたが後に、単行本化において第六の獣に修正された。恐らく『[[Fate/Grand Order]]』では既に第四の獣である[[フォウ|ビーストⅣ]]が登場していることからか。
 
* コンプティーク連載版では第四の獣と表記されたが後に、単行本化において第六の獣に修正された。恐らく『[[Fate/Grand Order]]』では既に第四の獣である[[フォウ|ビーストⅣ]]が登場していることからか。
 
** 第六の獣にあたるビーストⅥは『[[Fate/Grand Order]]』で登場する[[ティアマト|ビーストⅡ]]が持つ『ネガ・ジェネシス』と同類のスキル、ネガメサイヤを有しているが、それがどのような効果を有しているかは不明。
 
** 第六の獣にあたるビーストⅥは『[[Fate/Grand Order]]』で登場する[[ティアマト|ビーストⅡ]]が持つ『ネガ・ジェネシス』と同類のスキル、ネガメサイヤを有しているが、それがどのような効果を有しているかは不明。
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