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* 声優:豊崎愛生
 
* 声優:豊崎愛生
 
: 没キャラ。黒尽くめや仮面ではなく、普通の褐色ロリ。人見知りするらしい。
 
: 没キャラ。黒尽くめや仮面ではなく、普通の褐色ロリ。人見知りするらしい。
: 生前の百貌のハサンが任務に失敗し、敵に捕らえられ、拷問を受ける際に表層化させていた、記憶と会話能力を持たない幼女人格。
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: 生前の百貌のハサンが任務に失敗し、敵に捕らえられ、拷問を受ける際に表層化させていた、『何も知らず』『何もできない』幼女人格。
: 彼女の役割は『何も知らず』『何もできない』ことにある。何も知らない人格なら、いかなる責め苦を負おうとも、知らないので喋れないということ。
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: 彼女の役割は拷問を受けるというもの。何も知らない人格なら、いかなる責め苦を負おうとも、知らないので喋れない、ということ。
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:記憶と会話能力を持たないという設定だったが、『とびたて!超時空トラぶる花札大作戦』や『[[Fate/Grand Order]]』で普通にしゃべっているため、おそらく没になったと思われる。
 
: アサシンがキャスターの工房でライダーと戦った場面で、ダメージを受けたことでこの人格が分離してしまい、ちびアサシンを見つけたウェイバーがキャスターに拉致されていた子供と勘違いして保護、ライダーは正体に気付きながらも見守って、一緒に暮らしていく。最終的に綺礼の令呪により自分の素性を知らされてライダーと戦いになる悲しい離別劇………というプロットだったが、これではウェイバーが主人公の物語みたいなので没になった。結局、決定稿もウェイバーが主人公みたいだったのだが………。
 
: アサシンがキャスターの工房でライダーと戦った場面で、ダメージを受けたことでこの人格が分離してしまい、ちびアサシンを見つけたウェイバーがキャスターに拉致されていた子供と勘違いして保護、ライダーは正体に気付きながらも見守って、一緒に暮らしていく。最終的に綺礼の令呪により自分の素性を知らされてライダーと戦いになる悲しい離別劇………というプロットだったが、これではウェイバーが主人公の物語みたいなので没になった。結局、決定稿もウェイバーが主人公みたいだったのだが………。
: 『とびたて!超時空トラぶる花札大作戦』ではアサ子と共にチュートリアルの解説を担当。設定を無視して普通に会話している。
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: 『とびたて!超時空トラぶる花札大作戦』ではアサ子と共にチュートリアルの解説を担当。
 
:『Grand Order』での幕間の物語「百貌さんのさがしもの」で「ちびハサン」名義でまさかの登場を果たし、ほかの個体を差し置いて専用の立ち絵を用意されるなど、かなり気合が入ったものとなっている。
 
:『Grand Order』での幕間の物語「百貌さんのさがしもの」で「ちびハサン」名義でまさかの登場を果たし、ほかの個体を差し置いて専用の立ち絵を用意されるなど、かなり気合が入ったものとなっている。
 
: カプさばにて低確率で召喚される。かわいらしくマナを回収してくれる。
 
: カプさばにて低確率で召喚される。かわいらしくマナを回収してくれる。
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