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:きらくひゃくじゅうのとう。[[酒呑童子]]が魔力資源を利用し、宝具『神便鬼毒酒』を材料に作られた百階建ての塔。
 
:きらくひゃくじゅうのとう。[[酒呑童子]]が魔力資源を利用し、宝具『神便鬼毒酒』を材料に作られた百階建ての塔。
 
:通常の建築技術でどうにかしているわけだはなく、普通なら倒壊する。[[人理継続保障機関フィニス・カルデア|カルデア]]の観測・解析結果をデータベースと照合すると、様々な数値反応の観点から『神便鬼毒酒』が最も共通点が多いという結論が出た。
 
:通常の建築技術でどうにかしているわけだはなく、普通なら倒壊する。[[人理継続保障機関フィニス・カルデア|カルデア]]の観測・解析結果をデータベースと照合すると、様々な数値反応の観点から『神便鬼毒酒』が最も共通点が多いという結論が出た。
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:塔の形になっても酒である事は変わらず、そのため一階登るたびに酔ってしまう。『酔う』というのは、魔力の欠乏、或いは滞っている。分かり易く言えばとても疲労している状態。塔の外を飛んだり登ろうとすると、強めに『酔う』ようになっている。
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:酒の霧に映像を映し出す通信方法を供えている。
    
;ギリシャ神話
 
;ギリシャ神話
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