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;エゴ
 
;エゴ
 
:センチネルにされた少女たちの人格が分裂して現れたもの。基本的には“写し身”にすぎない。ラテン語で自我を意味する。『[[Fate/EXTRA CCC]]』では『欲身』と書かれる。<br>そのフロアからにじみ出た意識体なので、シールド同様、基本的には攻撃を受け付けない。<br>SGを抜かれると消滅し、本体のいるレリーフ内部に戻っていく。<br>そのフロアの心なので、フロアを探索すればエゴを発見する事は難しくない。問題はその後、欲望そのものといえるエゴとどう対話し、これを解決するか。
 
:センチネルにされた少女たちの人格が分裂して現れたもの。基本的には“写し身”にすぎない。ラテン語で自我を意味する。『[[Fate/EXTRA CCC]]』では『欲身』と書かれる。<br>そのフロアからにじみ出た意識体なので、シールド同様、基本的には攻撃を受け付けない。<br>SGを抜かれると消滅し、本体のいるレリーフ内部に戻っていく。<br>そのフロアの心なので、フロアを探索すればエゴを発見する事は難しくない。問題はその後、欲望そのものといえるエゴとどう対話し、これを解決するか。
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;st.オルレアン
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:[[ジャンヌ・ダルク〔アーチャー〕]]と[[マリー・アントワネット〔キャスター〕]]のサークル<ref group = "注">イメージ映像では[[ジャンヌ・ダルク]]と(シルエットであるが)[[マリー・アントワネット]]が写し出されている。</ref>。サバフェスの優勝候補にして、前回サバフェスでの壁サークル<ref group = "出" name = "サバフェス2018「サバフェス、開催六日前」">。
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:ジャンヌはサバフェスの超大手で、開始一時間どころか前日搬入の時点で完売と言われるサバフェスの超勝ち組<ref group = "出" name = "サバフェス2018「サバフェス、開催六日前」">『サーヴァント・サマー・フェスティバル!』「サバフェス、開催六日前」。</ref>。それを聞いた[[ジャンヌ・ダルク〔オルタ〕 (バーサーカー)]]は黙っておらず、因縁の相手であるジャンヌに打ち勝つとサークル参加を決めた<ref group = "出" name = "サバフェス2018「サバフェス、開催六日前」">。
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:作風は狙っているのか天然なのか、清純な絵柄でそれはもうどぎつい展開を繰り出してくる。ヒロインがついに主人公に告白する時、まさかの大量のスマホを大砲にぶちこんで撃つなど、<ruby><rb>戦場</rb><rt>ラブコメ</RT></RUBY>の作法を無視した展開にちょっとオルレアン世紀末すぎると[[エドワード・ティーチ]]が心胆サムシングするほど<ref group = "出" name = "サバフェス2018「サバフェス、開催六日前」">。
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:また、これを読んだ[[刑部姫]]はこのサークルの同人誌を初めて見た途端言葉にならない叫びをあげ、「同人であるが、アマチュアなのにベテランみたいな同人パワーを感じる」「画力もセンスもすごく、それでありながら青臭さがある」「世界の美しさというものをありのままに書いている」と評価しており、それを越えるには人外の努力を要する<ref group = "出">『サーヴァント・サマー・フェスティバル!』「青空の下、泥のように描く」。</ref>。
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:[[エドワード・ティーチ]]も[[BB (水着)|BB]]]にお願いして一冊キープしている<ref group = "出" name = "サバフェス2018「サバフェス、開催六日前」">。
    
;NFFサービス
 
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