差分

712行目: 712行目:  
;「以後、第三の生は貴方の思うがままに生きなさい。<br>栄えある太陽の騎士として。<br>仕えるべき相手を、<br>支えるべき新たなる王を既に見出しているのなら、<br>その者の助けとなりなさい。<br>(主人公の名前)。<br>貴方が気に掛けているあの人物は、<br>ええ、きっとSE.RA.PHの良き王となるでしょう。<br>私は、貴方の行いのすべてを信じます。<br>遠き場所から祈りましょう<br>私からは以上です、サー・ガウェイン。<br>我が永遠の騎士のひとりよ」
 
;「以後、第三の生は貴方の思うがままに生きなさい。<br>栄えある太陽の騎士として。<br>仕えるべき相手を、<br>支えるべき新たなる王を既に見出しているのなら、<br>その者の助けとなりなさい。<br>(主人公の名前)。<br>貴方が気に掛けているあの人物は、<br>ええ、きっとSE.RA.PHの良き王となるでしょう。<br>私は、貴方の行いのすべてを信じます。<br>遠き場所から祈りましょう<br>私からは以上です、サー・ガウェイン。<br>我が永遠の騎士のひとりよ」
 
:上記の台詞の後に、続けてエールという名の王命を贈り、太陽の騎士もそれを確と受け止め拝命する。
 
:上記の台詞の後に、続けてエールという名の王命を贈り、太陽の騎士もそれを確と受け止め拝命する。
 +
 +
;「おお……これは……<br>昨日よりも更に腕を挙げましたね、見事です店主。」<br />「このサクサクの衣!噛めば噛む程に甘い肉汁の溢れ出す豚肉!絶妙な上げ加減にライスが進むと言うものです。」<br />「お代わり自由のキャベツの千切りがまた良い。エビフライのエビはあれですね、先日開拓された海洋型の新領域で取れたものですね?」<br />「見事です。見事なエビフライです。プリプリです。これもまたライスが進む!」<br />「唐揚げも絶品です……熱々でも美味しい、冷めても美味しい!そしてやっぱり一口ごとにライスがもりもり進む!」<br />「ああ……至福の時です……SE.RA.PHに来て本当に良かった。」
 +
:SE.RA.PH内の定食屋にて。[[無銘]]が推測したとおり、至福としか言いようのない表情で次々と運ばれてくる料理に舌鼓をうつ。
 +
:上記の台詞を見ての通り、どう考えても一般の定食屋で言えば2~3品分は平らげているのだが…'''恐ろしいのはこれらが「お代わり」として出てきた事である。'''
 +
 +
;「店主!追加注文を頼みます!<br>ミックスフライ定食をひとつ、ご飯大盛り。<br>ミックスグリル定食をひとつ、ご飯大盛り。<br>―――ああ、それから昼定食をひとつ!もちろんご飯大盛りで!」
 +
:上記の続き。これだけ食べて更にお代わり注文。'''お前の胃袋はどうなっているんだ。'''
 +
:財布片手に青ざめた表情で脇に立つ[[主人公(EXTRA)]]が何とも不憫である。
    
===Fate/EXTELLA Link===
 
===Fate/EXTELLA Link===
115

回編集