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689 バイト除去 、 2019年3月15日 (金) 15:00
== メモ ==
*「公認」であって「公式」ではないところがミソ。各種のアンソロジーコミックと同じで、それぞれのネタ・漫画の内容は、作者・経験値氏の独自のものであって、この作品がTYPE-MOONの公式見解を示しているわけではない。**また作品の内容はTYPE-MOONでチェックしており、奈須氏がキレてボツになったものもあるとか。**[[TYPE-MOON エイプリルフール企画|2012年エイプリルフール]]では、『コハACE』というネタマンガが'''TYPEでは、『コハACE』というネタマンガがTYPE-MOON公式サイトにアップされるということもあった(作画:経験値)。*基本的に琥珀以外のキャラは琥珀への突っ込み役だが、いずれも琥珀に振り回される役回りとなっている。*欄外では、TYPE-MOON公式サイトにアップされる'''ということもあった(作画:経験値)。MOONキャラがそれぞれのあだ名で匿名座談会を行っている。**だが、「[[弓塚さつき|さっちん]]」のように匿名になってなかったり、[[シエル]]が執拗に「パスタ」名義になっていたりもしている。
*「[[Fate/KOHA-ACE 帝都聖杯奇譚]]」ではオリジナルサーヴァントが登場し、事前の告知があったとはいえ余り本気にしていなかったファンが多かったが、武内氏作の桜セイバーの登場によって新たな衝撃を受ける事となった。
**経験値氏が試しに出してきた新サーヴァント・斉天大聖。<br>だが周囲の反応は芳しくなく、ライダーさんからは「ボクの考えたFate感。どうにも反応に困る」<br>秋葉からは「名乗りから何まで微妙。きのこ製サーヴァントとの違い、はっきり分かるんだね。」<br>赤セイバーからは「取り敢えず女にしたらどうだ?」と酷評されている。<br>追い打ちをかけるように、武内氏からは「'''引っ張った割になんか微妙だね'''……」と気の毒そうに言われてしまったという。<br>……まぁ、「仙人」は型月世界では余りの強さから出演禁止されるほどの力があり、斉天大聖も「闘戦勝仏」と呼ばれる最高位の神霊になるため、神霊状態のキャス狐よりヤバイかもしれないと言われており、没にされても仕方ない所がある。後は宝具の名称がそのまんまで捻りがない、ハッキリ言えば'''厨二感が足りない'''ことも要因と思われる。
***ちなみに「藕糸歩雲履(ぐうしほうんり)」は南海龍王から奪った藕(はす)糸で編まれた靴、「鎖子黄金甲(さしおうごんこう)」は西海龍王から奪った金の鎖帷子、「鳳翅紫金冠(ほうししきんかん)」は南海龍王から奪った鳳凰の羽付き冠。また、有名な天河鎮定神珍鉄(如意棒)は東海龍王から奪ったもの。
***ついでに言うと、その斉天大聖を文字通り手玉に取った'''[[覚者|お釈迦様]]'''という大天敵が公式に登場人物としているわけで、登場前からなんかもう。
**同じく武内氏作の魔神セイバー(厳密には神という文字の下人が付く)というのも登場している。<br>琥珀さんの発言やコハエース内のネタでの合体っぷりから、桜セイバーとノブの合体サーヴァントと思われる反面で、<br>それ以外からは彼女が何であるのかという発言は一切されておらず、'''結局彼女が何者かは不明'''。というのもコハエース自体ギャグ時空の世界であるので嘘である言われても無理な話でもなく、<br>さらに肝心の武内氏はノーコメント。極め付けには'''その次の描写ではカラーでノブや桜セイバーがそれぞれ単独で出せらている'''為、益々何者か不明である。のまま終わった。
***一応、登場ページのセリフの「運命を終わらせるもの」という文字通りFateという概念に対するカウンターガーディアンという設定を持ちあわせており、Fateのキャラの攻撃は通用しないという描写をされている。<br>……が「[[Fate/Grand Order|FGO]]」参戦に期待したアルクと青子に縛られた挙句、どこぞの超弩級戦艦に全砲門撃たれて、仕舞いにはダサい名前の技で止めさせられるという'''存外なオチで終わされている'''。
***ライダーからは「FGO」にも出るのではと思わしき発言をしているが、武内氏からは「最近描いてなかったから……」とも言っている辺り、没になったかあるいは一発ネタだったという可能性も否定できない。
*「公認」であって「公式」ではないところがミソ。各種のアンソロジーコミックと同じで、それぞれのネタ・漫画の内容は、作者・経験値氏の独自のものであって、この作品がTYPE-MOONの公式見解を示しているわけではない。
**また作品の内容はTYPE-MOONでチェックしており、奈須氏がキレてボツになったものもあるとか。
*基本的に琥珀以外のキャラは琥珀への突っ込み役だが、いずれも琥珀に振り回される役回りとなっている。
*『[[カーニバル・ファンタズム]]』3rd Seasonのライナーノーツや、ニコニコ動画のバンプレちゃんねるに出張版が掲載されている。
*『プリズマ☆イリヤ』アニメBD初回限定版1~5巻のブックレットに『プリズマエース』として出張版が連載。プリヤで初めて型月に触れたようなライトなファンを全力で置き去りに、いつもの琥珀ちゃんが色々な意味でギリギリなネタをいつものノリでお送りします。
*欄外では、TYPEブラウザゲーム『艦隊これくしょん-MOONキャラがそれぞれのあだ名で匿名座談会を行っている。**だが、「[[弓塚さつき|さっちん]]」のように匿名になってなかったり、[[シエル]]が執拗に「パスタ」名義になっていたりもしている。*掲載誌の関係で、TYPE艦これ-MOON関連作品であっても『[[空の境界]](講談社及びその子会社である星海社)』や『[[氷室の天地 Fate/school life]](一迅社)』など角川グループ以外の出版社が権利を持っている作品については触れられていない。**…というのが建前なのだが、掲載誌が同じ『[[ちびちゅき!]]』に『らっきょ』組が'''平然と出演している'''。<br>経験値氏は『ちびちゅき!』で式が普通に登場していたのに驚いたらしく、「コハエースXP」でようやく解禁された。なお、肝心の奈須氏は<br>「''そんなコト言ったっけ''?」<br>「''コハエースにらっきょキャラは出せないと言ったな……アレはウソだ''」との事。いつも通りと言えばいいのか……。*ブラウザゲーム「艦隊これくしょん~艦これ~」とは角川系列同士という事もありたびたびコラボレーションしている。経験値氏自身もかなりの提督(プレイヤー)である。下記の『コハエースこれくしょん』収録作品にて赤セイバー等が型月から出張して艦娘達と共演している。』とは角川系列同士という事もありたびたびコラボレーションしている。経験値氏自身もかなりの提督(プレイヤー)である。『コハエースこれくしょん』収録作品にて赤セイバー等が型月から出張して艦娘達と共演している。
**2014年のTYPE-MOONエイプリルフールでは氏のアカウントを使い(キャス狐のアカウントを留守中に来訪した何も知らない赤セイバーが勝手に使うという形で)資材(燃料や弾薬などの消費アイテム、基本これらが無いと潤沢にプレイ出来ない)は大型艦建造(要するにハイレアキャラが出るガチャ。要大量資材)に露と消え、高難易度海域に艦娘達をダメージ回復もさせず大破(キャラクターは死んだら戻ってこない)寸前まで出撃させる等捨て身のエンタメを披露した。
*掲載誌の関係で、TYPE-MOON関連作品であっても『[[空の境界]]』(講談社及びその子会社である星海社)や『[[氷室の天地 Fate/school life]]』(一迅社)など角川グループ以外の出版社が権利を持っている作品については触れられていない。
**……というのが建前なのだが、コハエースと掲載誌が同じ『[[ちびちゅき!]]』に『らっきょ』組が平然と出演していることに経験値氏が驚愕。「コハエースXP」でようやく出演が解禁された。なお、肝心の奈須氏は「''そんなコト言ったっけ''?」「''コハエースにらっきょキャラは出せないと言ったな……アレはウソだ''」との事。いつも通りと言えばいいのか……。
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