105行目:
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:亜種特異点Ⅰで従っていた人物。
:亜種特異点Ⅰで従っていた人物。
:彼としては討伐対象であった魔神柱バアルの所在が不明だったことと戦力差が圧倒的だったことから従っていただけで、仕事はきっちりこなしていたものの最終的には裏切るつもりであった。
:彼としては討伐対象であった魔神柱バアルの所在が不明だったことと戦力差が圧倒的だったことから従っていただけで、仕事はきっちりこなしていたものの最終的には裏切るつもりであった。
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;[[ジャンヌ・ダルク〔オルタ〕]]
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:亜種特異点Ⅰで敵対していた相手。
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:ゲーム本編では詳細は描かれなかったが、漫画版ではモリアーティの手腕もあっただろうが現場では彼女が言うところの「面白みのない攻撃」で圧倒し、自爆で取り逃がしたものの戦闘不能まで追い込んだ。
;[[エミヤ]]
;[[エミヤ]]
:腐ってない自分。当然疎ましく思っており、「向こうからも殺したくなるほどのおぞましい代物だろう」「殺されても文句は言えないな」と'''本人は'''推測している。
:腐ってない自分。当然疎ましく思っており、「向こうからも殺したくなるほどのおぞましい代物だろう」「殺されても文句は言えないな」と'''本人は'''推測している。