348行目:
348行目:
; [[アレキサンダー]]
; [[アレキサンダー]]
: 彼自身、話し合いで解決しようと思考しようと心得たが、ただの話し合いで多くの兵の命が消えたのにも関わらず、無用な争いを続ける事を指摘された為、ネロの逆鱗に触れてしまう。彼に「覇王」や「魔王」などと称されても耳に入れず、彼を討伐する事になってしまう。
: 彼自身、話し合いで解決しようと思考しようと心得たが、ただの話し合いで多くの兵の命が消えたのにも関わらず、無用な争いを続ける事を指摘された為、ネロの逆鱗に触れてしまう。彼に「覇王」や「魔王」などと称されても耳に入れず、彼を討伐する事になってしまう。
−
: 彼がカルデアに召喚された後も、未だに根に持っているのか、警戒している。
+
: 彼がカルデアに召喚された後は、記憶こそ失っているが、未だに根に持っている故に、警戒している。
; [[ロムルス]]
; [[ロムルス]]
: 尊敬する偉大なる神祖。シナリオやキャラクエでも度々彼の名を口に出してはいたが、いざ連合軍の総大将として敬愛する彼が敵だった事を知ってしまった時は流石のネロも非常に動揺していた。一時期は連合軍に下りたいとまで思っていたが、最後にはやはり当代の皇帝として彼と対決する事に。
: 尊敬する偉大なる神祖。シナリオやキャラクエでも度々彼の名を口に出してはいたが、いざ連合軍の総大将として敬愛する彼が敵だった事を知ってしまった時は流石のネロも非常に動揺していた。一時期は連合軍に下りたいとまで思っていたが、最後にはやはり当代の皇帝として彼と対決する事に。