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**詳細は不明だが、デイビットは自分の力でクリアしているためキリシュタリアが助ける必要がなかったとのこと。<ref group="出">週刊ファミ通 2020年8月13日号 奈須きのこ氏&武内崇氏インタビュー p136</ref>
 
**詳細は不明だが、デイビットは自分の力でクリアしているためキリシュタリアが助ける必要がなかったとのこと。<ref group="出">週刊ファミ通 2020年8月13日号 奈須きのこ氏&武内崇氏インタビュー p136</ref>
 
*デイビットは2004年7月の『記録:5分』事件で10歳だったという明言がある。となると、[[伝承科]]を通ったその次の8年は10歳から18歳までの頃(2004-2012)、そして2015年7月でコフィンの爆発に巻き込まれた時では21歳だったということになる。FGO2部である「2017年12月31日と2018年1月1日の曖昧な間」においては23歳と思われ、南米異聞帯で1年を過ごしたことから24歳と思われる。
 
*デイビットは2004年7月の『記録:5分』事件で10歳だったという明言がある。となると、[[伝承科]]を通ったその次の8年は10歳から18歳までの頃(2004-2012)、そして2015年7月でコフィンの爆発に巻き込まれた時では21歳だったということになる。FGO2部である「2017年12月31日と2018年1月1日の曖昧な間」においては23歳と思われ、南米異聞帯で1年を過ごしたことから24歳と思われる。
**24歳の場合、事故の影響により「1日5分」しか記憶できない彼にとって、14年前の事故は<ruby><rb>420時間前</rb><rt>約2週間前</rt></ruby>の出来事であると思われる。
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**24歳の場合、事故の影響により「1日5分」しか記憶できない彼にとって、14年前の事故は実感として<ruby><rb>420時間前</rb><rt>約2週間前</rt></ruby>の出来事であると思われる。
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*オフェリアが命を落とした際には、会議にて「彼女へ意識を向けたのは一日にも満たない時間だが、その程度には惜しいと感じている(要約)」と言っていたが、この「一日にも満たない時間」というのが彼にとっての一日なのか本来の24時間分の一日なのかは不明。いずれにせよ、彼なりにオフェリアを気に掛けていたのは間違いないと思われる。
 
*伝承科を「追放」されたと紹介されているが、実際には「自主退学」であり、カルデアにもその記録が残っている。
 
*伝承科を「追放」されたと紹介されているが、実際には「自主退学」であり、カルデアにもその記録が残っている。
 
**なぜ「追放」という紹介がされたのかは不明。
 
**なぜ「追放」という紹介がされたのかは不明。