104行目:
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:自分が破れた相手が他の獣に負けることが許せないという、かつて敵で共闘するライバルのような理屈である。
:自分が破れた相手が他の獣に負けることが許せないという、かつて敵で共闘するライバルのような理屈である。
:そして『Fate/Grand Order』の第七特異点でのティアマトの大怪獣じみた暴れっぷりを知っているプレイヤーにとっては「そんな事思うはずがない」とトラウマを刺激されたとか。
:そして『Fate/Grand Order』の第七特異点でのティアマトの大怪獣じみた暴れっぷりを知っているプレイヤーにとっては「そんな事思うはずがない」とトラウマを刺激されたとか。
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=== Fate/Grand Order ===
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==== 「ハイパーお母さんしゅつどう…ごごごごごご…おべんとうわすれないで。わかりました…カァァァァァァァァァァァ」 ====
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宝具発動の通称おもしろver時のセリフ。
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サーバントになるとすっかりお母さんになってしまったティアマトであるが、恐ろしいのは「カァァァァァ」のところで第七特異点終盤時の勢いで極太ビームを発射するところである。
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== メモ ==
== メモ ==