差分

620 バイト追加 、 2014年6月13日 (金) 01:04
名台詞
90行目: 90行目:  
;「まあ。言ってほしいのライダー?誰にも分かる言葉で?ごまかしようのない事実を?大女同士で仲良くやっている貴方たちに?」
 
;「まあ。言ってほしいのライダー?誰にも分かる言葉で?ごまかしようのない事実を?大女同士で仲良くやっている貴方たちに?」
 
:自分のシナリオで、笑いを堪えながらコンプレックスを刺激する。なんて生き生きしてるんだこのシスター。
 
:自分のシナリオで、笑いを堪えながらコンプレックスを刺激する。なんて生き生きしてるんだこのシスター。
 +
 +
;「まあ――恥ずかしいですわ。そんなの、 殺したいほど思っている に決まっているでしょう?」
 +
;「もちろん――全人類を愛しています」
 +
:同上。背負える愛の重さによって重量が変わる武装、ラブアースディザスター。では誰をどれほど愛しているのか?と聞かれて。
 +
:要するに地球の重さそのものである。そのあまりの愛の重さに全員ドン引きした。――――――後に、[[殺生院キアラ|もっとヤバい愛の持ち主]]が登場してしまうわけであるが。
    
;「――はい。もちろん、私基準による、ディストピア的な意味で、ですが」
 
;「――はい。もちろん、私基準による、ディストピア的な意味で、ですが」
 
;「ふ――見誤ったわねアンリ。カレン・オルテンシアなら貴方のお説教にしぶしぶ頷いたでしょうが、今の私は終末少女シスターカレン!」
 
;「ふ――見誤ったわねアンリ。カレン・オルテンシアなら貴方のお説教にしぶしぶ頷いたでしょうが、今の私は終末少女シスターカレン!」
:アンリに論され考えを改めた――と思ったらさすがだった。そして名乗るたびに変わる名前。
+
:同上。アンリに論され考えを改めた――と思ったらさすがだった。そして名乗るたびに変わる名前。
    
== メモ ==
 
== メモ ==
匿名利用者