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467 バイト追加 、 2015年5月24日 (日) 18:09
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*奈須氏曰わく平均的なサーヴァントと祖が闘えば互角だが基本的にはサーヴァント側が有利。<br />特に五次の三騎士である[[セイバー]]、[[アーチャー]]、[[ランサー]]の三体は楽勝だという。<br />後に相性に寄る所が大きく、互いに殺す手段がある以上は状況次第とも発言している。<br />但し、プライミッツ・マーダーとORTは別格と語っている。
 
*奈須氏曰わく平均的なサーヴァントと祖が闘えば互角だが基本的にはサーヴァント側が有利。<br />特に五次の三騎士である[[セイバー]]、[[アーチャー]]、[[ランサー]]の三体は楽勝だという。<br />後に相性に寄る所が大きく、互いに殺す手段がある以上は状況次第とも発言している。<br />但し、プライミッツ・マーダーとORTは別格と語っている。
 
*魔術的な手段による死徒化の具体的な方法は出てきてなかったが、ネロは死徒となる際に決めた盟約に逆らえないと何らかの制限をほのめかしている。シャーレイは薬による不完全とはいえ死徒化を果たしたが、そのような制限などは見受けられていない。
 
*魔術的な手段による死徒化の具体的な方法は出てきてなかったが、ネロは死徒となる際に決めた盟約に逆らえないと何らかの制限をほのめかしている。シャーレイは薬による不完全とはいえ死徒化を果たしたが、そのような制限などは見受けられていない。
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*「人間・英雄・怪物」の3すくみで言うところの「怪物」に相当し、「人類史を否定するもの」という側面を持つため、「人の作った宝具」「神が人のために作った宝具」に対して高い耐性を持つ。英霊自身が使用したりそれ自体に対死徒用の概念が宿っていたりしない限り、普通の人間が宝具を振るったところで傷一つつかないレベルである。
    
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*[[小辞典]]
 
*[[小辞典]]
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